2009年07月01日
天皇を崇拝する事を強制されたという嘘
よく今の沖縄では「沖縄は元々天皇を信じていなかった」
「天皇を崇拝する事を強制された」とか言うけど
実は沖縄で天皇のことを琉球王国時代から信じていましたし
信仰していました。
琉球王国の第一尚氏王党時代の尚泰久王時代に
尚泰久王は、それまで島だった那覇と本島を結ぶための長虹堤を建設したが
工事が上手くいかないことから1451年に天照大神を日本本土から招き
祈願したところ完成したため、沖縄県内において最初の神社
「長寿宮」を建立しました。
天照大神(アマテラスオオミカミ)は皇祖神(こうそしん)で
皇室の祖とされる神です。
そして続いて琉球王国は「波上宮」を初めとして琉球八社といわれる神社を
整備します。
ちなみに琉球八社(りゅうきゅうはっしゃ)とは、琉球王国において
「琉球八社(官社)の制」により王府から特別の扱いを受けた
以下の8つの神社である。
波上宮(那覇市若狭)
沖宮(那覇市奥武山)
識名宮(那覇市繁多川)
普天満宮(宜野湾市普天間)
末吉宮(那覇市首里末吉町)
安里八幡宮(那覇市安里)
天久宮(那覇市泊)
金武宮(国頭郡金武町金武)
沖縄の皆さんも普通に参拝にいくでしょ
波上宮は皇祖神を祀っているだけあって明治天皇の銅像が建っていて
明治天皇の偉業を讃えていますし
安里八幡宮はその名のとおり、応神天皇を祀ってあります。
天皇崇拝の神道は昔から沖縄の地に根付いていたものなんです。
ちなみに神道とは日本民族古来の習俗に由来する
自然崇拝・祖先崇拝を基調とした信仰を総称した言葉なのですけど
沖縄のニライカナイも神道の一つであり
沖縄のニライカナイと日本の神道は実は同じものです。
今の沖縄では、
「沖縄は元々ニライカナイの神を信じていた、神道を信じている本土人とは違う」
というような事が聞かれますがこれは間違いです。
ニライカナイは沖縄県や鹿児島県奄美諸島の各地に伝わる他界概念の
ひとつで理想郷の伝承なのですが、ニライカナイは日本神話に出てくる
根の国と同一のものと考えられています。
例えば、波上宮創建に関わる伝承として次のようなものがあります。
南風原の里主という者が釣りをしていると、ある日浜辺で「光り、ものを言う」
霊石を見つけた。この石に祈るたびに豊漁となるので、諸神がこの霊石を
奪おうとした。そこで里主が当地へ逃れると「吾は熊野権現也、この地に社を
建て祀れ、然らば国家を鎮護すべし」との神託があった。
里主は琉球王府にこれを奏上し、社殿が創建された。
上の伝承にある海から聖なるものが届く、とのストーリーは
ニライカナイ信仰の現われで、ここに出てくる熊野権現とは
日本神道そのもので、本土にある熊野神を祭る熊野神社の事です。
ちなみに上に書いた琉球八社のうち安里八幡宮以外は
皆、熊野神を祀ってあります。
ニライカナイ信仰は、現在も旧琉球王国領の各地域において
伝統的な民間信仰の主要な要素でありますが、元を辿れば
ニライカナイは日本の神道と結びつきます。
ニライカナイ=日本神道で、元々大和人も琉球人も
同じものを信仰していたんです。
長々と説明しましたが
「沖縄は元々天皇を信じていなかった」
「天皇を崇拝する事を強制された」
これは間違いです。
なぜ、今の沖縄人は皇祖神や天皇を祀った神社が
古くから存在していた事を知っているのに
その神社に普通に参拝に行っているのにそんな嘘をつくのでしょうか?
「天皇を崇拝する事を強制された」とか言うけど
実は沖縄で天皇のことを琉球王国時代から信じていましたし
信仰していました。
琉球王国の第一尚氏王党時代の尚泰久王時代に
尚泰久王は、それまで島だった那覇と本島を結ぶための長虹堤を建設したが
工事が上手くいかないことから1451年に天照大神を日本本土から招き
祈願したところ完成したため、沖縄県内において最初の神社
「長寿宮」を建立しました。
天照大神(アマテラスオオミカミ)は皇祖神(こうそしん)で
皇室の祖とされる神です。
そして続いて琉球王国は「波上宮」を初めとして琉球八社といわれる神社を
整備します。
ちなみに琉球八社(りゅうきゅうはっしゃ)とは、琉球王国において
「琉球八社(官社)の制」により王府から特別の扱いを受けた
以下の8つの神社である。
波上宮(那覇市若狭)
沖宮(那覇市奥武山)
識名宮(那覇市繁多川)
普天満宮(宜野湾市普天間)
末吉宮(那覇市首里末吉町)
安里八幡宮(那覇市安里)
天久宮(那覇市泊)
金武宮(国頭郡金武町金武)
沖縄の皆さんも普通に参拝にいくでしょ
波上宮は皇祖神を祀っているだけあって明治天皇の銅像が建っていて
明治天皇の偉業を讃えていますし
安里八幡宮はその名のとおり、応神天皇を祀ってあります。
天皇崇拝の神道は昔から沖縄の地に根付いていたものなんです。
ちなみに神道とは日本民族古来の習俗に由来する
自然崇拝・祖先崇拝を基調とした信仰を総称した言葉なのですけど
沖縄のニライカナイも神道の一つであり
沖縄のニライカナイと日本の神道は実は同じものです。
今の沖縄では、
「沖縄は元々ニライカナイの神を信じていた、神道を信じている本土人とは違う」
というような事が聞かれますがこれは間違いです。
ニライカナイは沖縄県や鹿児島県奄美諸島の各地に伝わる他界概念の
ひとつで理想郷の伝承なのですが、ニライカナイは日本神話に出てくる
根の国と同一のものと考えられています。
例えば、波上宮創建に関わる伝承として次のようなものがあります。
南風原の里主という者が釣りをしていると、ある日浜辺で「光り、ものを言う」
霊石を見つけた。この石に祈るたびに豊漁となるので、諸神がこの霊石を
奪おうとした。そこで里主が当地へ逃れると「吾は熊野権現也、この地に社を
建て祀れ、然らば国家を鎮護すべし」との神託があった。
里主は琉球王府にこれを奏上し、社殿が創建された。
上の伝承にある海から聖なるものが届く、とのストーリーは
ニライカナイ信仰の現われで、ここに出てくる熊野権現とは
日本神道そのもので、本土にある熊野神を祭る熊野神社の事です。
ちなみに上に書いた琉球八社のうち安里八幡宮以外は
皆、熊野神を祀ってあります。
ニライカナイ信仰は、現在も旧琉球王国領の各地域において
伝統的な民間信仰の主要な要素でありますが、元を辿れば
ニライカナイは日本の神道と結びつきます。
ニライカナイ=日本神道で、元々大和人も琉球人も
同じものを信仰していたんです。
長々と説明しましたが
「沖縄は元々天皇を信じていなかった」
「天皇を崇拝する事を強制された」
これは間違いです。
なぜ、今の沖縄人は皇祖神や天皇を祀った神社が
古くから存在していた事を知っているのに
その神社に普通に参拝に行っているのにそんな嘘をつくのでしょうか?
2009年06月16日
沖縄県人はバカでキチガイである。
沖縄人は、賛美の中で成長する。
沖縄人はとにかく、自分たちの事を自画自賛するのが好きである。
自分達は優秀な民族である、かつて私達沖縄人だけの王国である
琉球王国は栄華と繁栄を極めた。などがそれで
その中には、時間にだらしなく、怠け者で、法を守らない
実は米兵よりずっと素行が悪く、酒にいりびたって体調を悪くし
きつい仕事につけばすぐ辞めてしまう。
契約、納期、工期を守れず、内輪もめが大好きで
おまけにバカな沖縄人像はどこにも出てこない。
沖縄人は賛美の中で育つ、自画自賛の中で育つ。
でも、沖縄人も自分達がなまけものでダメな民族で
あることを薄々気づいている。
でも、沖縄人は賛美の中、自画自賛の中で育つのでそれを認めない。
だから、自分達の悪いところはすべて他のせいにする。
薩摩が悪かっただの、沖縄差別政策だの
沖縄人は現状を誰よりもよく知っているくせに、それを他人に指摘されると
怒り狂ってしまい、だから何時まで経っても過去の同じ話題に固執するのである。
沖縄人が、沖縄のメディアがどれだけ自賛のニュースを報道し
沖縄人が、それに満足していても全く意味の無いことである。
沖縄人に必要なのは、沖縄人以外から認められる事だからだ。
賛美の中で成長してきた沖縄人が私のブログを読むのは大変な事であろう。
今まで信じてきた事が嘘やデタラメで自分達が都合のいいように歪曲された
事実であったことを突きつけられるのだから。
沖縄人は、かつて体験した事の無い衝撃を受け、沖縄人という醜い集団を
初めて目にする事であろう。
人間の素養は行動一つ一つの細かいところに見え隠れするものであり
いくら素養を高いように飾って装っても最後には必ず露見するものである。
嘘、デタラメも同じでいくら上手に嘘をついても装っても
最後には必ず露見するものだ。
沖縄人はありとあらゆる理由を作っては自分達の過ちを、ダメなところを
嘘を言い覆い隠そうとする。
嘘ではない事を証明する為に、さらに過ちを重ねるのである。
だからこそ沖縄人は、大きな事を言い、空言を言い、作り話を言い
嘘を言うのである。
本土人は喧嘩をした後に握手をして仲直りする事が出来るが
沖縄人は、喧嘩をすれば相手を子々孫々、仇として恨み続けるのである。
まことに度量の小さい、器の小さい民族である。
だから私は、沖縄人の事をバカでキチガイな民族と言う。
沖縄人はとにかく、自分たちの事を自画自賛するのが好きである。
自分達は優秀な民族である、かつて私達沖縄人だけの王国である
琉球王国は栄華と繁栄を極めた。などがそれで
その中には、時間にだらしなく、怠け者で、法を守らない
実は米兵よりずっと素行が悪く、酒にいりびたって体調を悪くし
きつい仕事につけばすぐ辞めてしまう。
契約、納期、工期を守れず、内輪もめが大好きで
おまけにバカな沖縄人像はどこにも出てこない。
沖縄人は賛美の中で育つ、自画自賛の中で育つ。
でも、沖縄人も自分達がなまけものでダメな民族で
あることを薄々気づいている。
でも、沖縄人は賛美の中、自画自賛の中で育つのでそれを認めない。
だから、自分達の悪いところはすべて他のせいにする。
薩摩が悪かっただの、沖縄差別政策だの
沖縄人は現状を誰よりもよく知っているくせに、それを他人に指摘されると
怒り狂ってしまい、だから何時まで経っても過去の同じ話題に固執するのである。
沖縄人が、沖縄のメディアがどれだけ自賛のニュースを報道し
沖縄人が、それに満足していても全く意味の無いことである。
沖縄人に必要なのは、沖縄人以外から認められる事だからだ。
賛美の中で成長してきた沖縄人が私のブログを読むのは大変な事であろう。
今まで信じてきた事が嘘やデタラメで自分達が都合のいいように歪曲された
事実であったことを突きつけられるのだから。
沖縄人は、かつて体験した事の無い衝撃を受け、沖縄人という醜い集団を
初めて目にする事であろう。
人間の素養は行動一つ一つの細かいところに見え隠れするものであり
いくら素養を高いように飾って装っても最後には必ず露見するものである。
嘘、デタラメも同じでいくら上手に嘘をついても装っても
最後には必ず露見するものだ。
沖縄人はありとあらゆる理由を作っては自分達の過ちを、ダメなところを
嘘を言い覆い隠そうとする。
嘘ではない事を証明する為に、さらに過ちを重ねるのである。
だからこそ沖縄人は、大きな事を言い、空言を言い、作り話を言い
嘘を言うのである。
本土人は喧嘩をした後に握手をして仲直りする事が出来るが
沖縄人は、喧嘩をすれば相手を子々孫々、仇として恨み続けるのである。
まことに度量の小さい、器の小さい民族である。
だから私は、沖縄人の事をバカでキチガイな民族と言う。
2009年05月27日
沖縄差別
私は本土の左翼活動家です。
長年、沖縄に住んで左翼活動をやってきてた私が
沖縄県の労働者(プロレタリア)について
思うところを書きたいと思います。
沖縄は、よく言われるが完全失業率が全国一位であることだよね
他にも完全失業率が沖縄並に高い都道府県はあるんだけど
沖縄だけは他の都道府県とは様子が違っている
普通、就労環境が悪ければ、離職率、転職率は低くなって当然になる
実際に失業率の高い他の都道府県は離職率、転職率とも低い
だが沖縄だけは、離職率、転職率ともに全国トップである。
つまり、有効求人倍率、全国最下位の約0.2が示すように
思うように仕事は見つからないことは分っていても
簡単に転職、退職してしまう。
日本には「石の上にも三年」って諺がある。
「可愛い子には旅をさせろ」って諺がある。
でも、これは沖縄県民にはあてはまらない。
沖縄の親は仮に、息子、娘が就職浪人していても、言うほど心配していない。
ましてや、公務員試験浪人であれば三年以上でも平気という人も珍しくない。
親のほうには「子供が就職先を本土に求めて出ていくよりは
失業中でも手元に置きたい」という心理が働き、子のほうにも
「周りも見ても就職浪人が珍しい状況でないから、そんなに気にならない」が
実際のところでしょ。
沖縄県民の親子関係には親と子の馴れ合い構造が見て取れる。
それは良くも悪くも沖縄県民の県民性。
沖縄県民の県民性と書くと聞こえはいいけど、沖縄県民のダメな所だよね。
でも、沖縄県民は「県民性」という言葉ですぐ逃げようとする。
現実から自分達の悪いところから目を背けようとする。
沖縄県民の仕事はてぇーげー(適当)である。
沖縄県民は時間を守らない、工期を納期、契約を守らない。
これって本当の事だよね。
沖縄に住んでみてつくづくそう感じました。
てぇーげーを沖縄県民は軽く考えているだろうけど
これってね、凄く大切な事なのよ。
てぇげー主義は、ごまかさないで言うと
「時間(約束)を守るという概念が身についていない」又は
「分からない」って事だからね
待ち合わせの時間に来ない、納期に間に合わせられない、工期に間に合わない
時間(約束)を守るという概念が沖縄県民には分からない、理解出来ていない。
「沖縄県民はゆったりしている」皆、沖縄県民も本土人も沖縄県の人の事を
言うよね、でもねこれって時間を守らなくても約束を守らなくても
沖縄県民は平気であるってことなんだよ。
そもそもそういった概念自体が理解できないってことなんだよ。
ホント、図太いよね^^;
全国最下位の沖縄県民の一人当たりの県民所得約200万を本土人が
「ファミレスのバイトでもそれぐらい稼げるだろww」と揶揄するが
沖縄の労働者の質って全国学力テスト最下位の結果を見ても分かるとおり
その程度のものだと思います。
バカでも一生懸命!真面目さだけがとりえ!とかそういうのあればいいけど
それも沖縄県民には無いよね。
実際、沖縄県民は沖縄県内で就職に困るかもしれないけど
本土から沖縄に移住して来た 本土人は就職に困らない。
私も就職には困った事無かったしね。
少し話は変わるけど、企業の開業率も廃業率も沖縄県は全国一位。
この為、銀行の貸付金利も沖縄は全国トップでそのような土地に
優良企業なんて生まれるわけ無いよね。
前述したように労働者の質も低いしね。
こういう土地には私達、本土左翼活動家の思想は
ホントよく受け入れられる。
「まったく沖縄県人じゃないんだからしっかり働けよ!」
「おまえは時間も守らんで沖縄県人じゃないんだからまったく」
沖縄県人は過去の本土人に対する感情を持っているため
本土人の姿を、学ぶべき良いところを正しく捉えていない。
沖縄県人は感情的になって本土人を恨み続けるよりも、冷静になって
本土人に学び、自らを向上するべきだと思う。
優れている箇所は学び、取り入れるべきである。
沖縄県人が本土人に報復したい、復讐したいと本当に考えているのなら
そのための最も良い方法は「相手より優れる存在になること」である
長年、沖縄に住んで左翼活動をやってきてた私が
沖縄県の労働者(プロレタリア)について
思うところを書きたいと思います。
沖縄は、よく言われるが完全失業率が全国一位であることだよね
他にも完全失業率が沖縄並に高い都道府県はあるんだけど
沖縄だけは他の都道府県とは様子が違っている
普通、就労環境が悪ければ、離職率、転職率は低くなって当然になる
実際に失業率の高い他の都道府県は離職率、転職率とも低い
だが沖縄だけは、離職率、転職率ともに全国トップである。
つまり、有効求人倍率、全国最下位の約0.2が示すように
思うように仕事は見つからないことは分っていても
簡単に転職、退職してしまう。
日本には「石の上にも三年」って諺がある。
「可愛い子には旅をさせろ」って諺がある。
でも、これは沖縄県民にはあてはまらない。
沖縄の親は仮に、息子、娘が就職浪人していても、言うほど心配していない。
ましてや、公務員試験浪人であれば三年以上でも平気という人も珍しくない。
親のほうには「子供が就職先を本土に求めて出ていくよりは
失業中でも手元に置きたい」という心理が働き、子のほうにも
「周りも見ても就職浪人が珍しい状況でないから、そんなに気にならない」が
実際のところでしょ。
沖縄県民の親子関係には親と子の馴れ合い構造が見て取れる。
それは良くも悪くも沖縄県民の県民性。
沖縄県民の県民性と書くと聞こえはいいけど、沖縄県民のダメな所だよね。
でも、沖縄県民は「県民性」という言葉ですぐ逃げようとする。
現実から自分達の悪いところから目を背けようとする。
沖縄県民の仕事はてぇーげー(適当)である。
沖縄県民は時間を守らない、工期を納期、契約を守らない。
これって本当の事だよね。
沖縄に住んでみてつくづくそう感じました。
てぇーげーを沖縄県民は軽く考えているだろうけど
これってね、凄く大切な事なのよ。
てぇげー主義は、ごまかさないで言うと
「時間(約束)を守るという概念が身についていない」又は
「分からない」って事だからね
待ち合わせの時間に来ない、納期に間に合わせられない、工期に間に合わない
時間(約束)を守るという概念が沖縄県民には分からない、理解出来ていない。
「沖縄県民はゆったりしている」皆、沖縄県民も本土人も沖縄県の人の事を
言うよね、でもねこれって時間を守らなくても約束を守らなくても
沖縄県民は平気であるってことなんだよ。
そもそもそういった概念自体が理解できないってことなんだよ。
ホント、図太いよね^^;
全国最下位の沖縄県民の一人当たりの県民所得約200万を本土人が
「ファミレスのバイトでもそれぐらい稼げるだろww」と揶揄するが
沖縄の労働者の質って全国学力テスト最下位の結果を見ても分かるとおり
その程度のものだと思います。
バカでも一生懸命!真面目さだけがとりえ!とかそういうのあればいいけど
それも沖縄県民には無いよね。
実際、沖縄県民は沖縄県内で就職に困るかもしれないけど
本土から沖縄に移住して来た 本土人は就職に困らない。
私も就職には困った事無かったしね。
少し話は変わるけど、企業の開業率も廃業率も沖縄県は全国一位。
この為、銀行の貸付金利も沖縄は全国トップでそのような土地に
優良企業なんて生まれるわけ無いよね。
前述したように労働者の質も低いしね。
こういう土地には私達、本土左翼活動家の思想は
ホントよく受け入れられる。
「まったく沖縄県人じゃないんだからしっかり働けよ!」
「おまえは時間も守らんで沖縄県人じゃないんだからまったく」
沖縄県人は過去の本土人に対する感情を持っているため
本土人の姿を、学ぶべき良いところを正しく捉えていない。
沖縄県人は感情的になって本土人を恨み続けるよりも、冷静になって
本土人に学び、自らを向上するべきだと思う。
優れている箇所は学び、取り入れるべきである。
沖縄県人が本土人に報復したい、復讐したいと本当に考えているのなら
そのための最も良い方法は「相手より優れる存在になること」である
2009年03月20日
嘘が嘘と分からない沖縄人(JC青年会議所)
沖縄人はありとあらゆる歴史や、過去の出来事を
自分達の都合のいいように歪曲し続けてきた。
長年そうしてきた為に、沖縄では左翼活動家、右翼活動家問わず
皆、平気で嘘を言えるようになってしまった。
平気で嘘を言えるようになってしまったのではなく
嘘が嘘と分からなくなってしまったという方が正解だろう。
例えば、「9.29教科書検定意見撤回を求める県民大会」の大会決議文の
中には、「去る大戦で住民を巻き込んだ国内唯一の地上戦を体験し」という
語句が踊っている。
もちろん、これは大嘘で北海道北方領土でも激しい地上戦があった。
これについては、何度も共同通信社を通じて北海道人が沖縄に抗議しているが
一向に沖縄人はこれを改めるつもりは無い。
というか、沖縄人は沖縄の事しか知らん
北方領土にソ連が攻め込んだという事実を沖縄人は知らない。
北方領土に民間人が住んでいたという事実を沖縄人は知らない。
「えっ、ホント!?北方領土返還運動って全国的にも有名でしょ」
「きゃすさん、大げさに言っているんじゃないの?」
と思う人もいるかもしれないが、これは本当の事である。
例えば、社会的リーダーを志す「品格ある青年」を育てるはずである
日本青年会議所の下部組織「那覇青年会議所」第47代理事長上原貴行
のコメントの中にも以下の文面が踊っている。
「先の大戦で唯一民間人を巻き込んだ地上戦を経験した沖縄だから
こそ伝えたい平和を思う心がある。」
那覇青年会議所理事長上原貴行のコメント↓
http://www09.jaycee.or.jp/58naha/mess2.html
社会的リーダーを志す「品格ある青年」日本青年会議所の
代表のコメントでこれである。
実に情けないと思うが、これこそがまさに沖縄人が
沖縄人である証拠である。
つまりは無知なのである。
日本青年会議所全国会員大会が今年は沖縄で行われるが
9.29県民大会と同様に、沖縄の恥を彼らはさらすのだろうか…。
ちなみに私は、そんな無知な沖縄人が大好きである^^;
那覇青年会議所理事長である上原貴行がこれからも
「先の大戦で唯一民間人を巻き込んだ地上戦を経験した
沖縄だからこそ伝えたい平和を思う心がある。」
という、とんでもない嘘を言い続けることを切に願い
今日のところは筆を置きたいと思う。
自分達の都合のいいように歪曲し続けてきた。
長年そうしてきた為に、沖縄では左翼活動家、右翼活動家問わず
皆、平気で嘘を言えるようになってしまった。
平気で嘘を言えるようになってしまったのではなく
嘘が嘘と分からなくなってしまったという方が正解だろう。
例えば、「9.29教科書検定意見撤回を求める県民大会」の大会決議文の
中には、「去る大戦で住民を巻き込んだ国内唯一の地上戦を体験し」という
語句が踊っている。
もちろん、これは大嘘で北海道北方領土でも激しい地上戦があった。
これについては、何度も共同通信社を通じて北海道人が沖縄に抗議しているが
一向に沖縄人はこれを改めるつもりは無い。
というか、沖縄人は沖縄の事しか知らん
北方領土にソ連が攻め込んだという事実を沖縄人は知らない。
北方領土に民間人が住んでいたという事実を沖縄人は知らない。
「えっ、ホント!?北方領土返還運動って全国的にも有名でしょ」
「きゃすさん、大げさに言っているんじゃないの?」
と思う人もいるかもしれないが、これは本当の事である。
例えば、社会的リーダーを志す「品格ある青年」を育てるはずである
日本青年会議所の下部組織「那覇青年会議所」第47代理事長上原貴行
のコメントの中にも以下の文面が踊っている。
「先の大戦で唯一民間人を巻き込んだ地上戦を経験した沖縄だから
こそ伝えたい平和を思う心がある。」
那覇青年会議所理事長上原貴行のコメント↓
http://www09.jaycee.or.jp/58naha/mess2.html
社会的リーダーを志す「品格ある青年」日本青年会議所の
代表のコメントでこれである。
実に情けないと思うが、これこそがまさに沖縄人が
沖縄人である証拠である。
つまりは無知なのである。
日本青年会議所全国会員大会が今年は沖縄で行われるが
9.29県民大会と同様に、沖縄の恥を彼らはさらすのだろうか…。
ちなみに私は、そんな無知な沖縄人が大好きである^^;
那覇青年会議所理事長である上原貴行がこれからも
「先の大戦で唯一民間人を巻き込んだ地上戦を経験した
沖縄だからこそ伝えたい平和を思う心がある。」
という、とんでもない嘘を言い続けることを切に願い
今日のところは筆を置きたいと思う。
2009年03月15日
きゃすさんの肝高の阿麻和利考
肝高の阿麻和利(あまわり)について私の思っている事を書きます。
阿麻和利は琉球王の妹モモトフミアガリを嫁することになりました
そして肝高の阿麻和利の演劇にもありますが、阿麻和利は
王家に叛をあげることになります。
阿麻和利が叛を上げるに至った理由には
モモトフミアガリが鬼大城との間に妙な関係が出来ていてそれが発覚し
二人が逃げたのが動機になっています。
そして阿麻和利は準備の未だ整わざる首里城を囲み、遂に鬼大城の逆激にあい
空しく逆臣の醜名を無期に伝うるに至りました。
その後、阿麻和利の妻であったモモトフミアガリは鬼大城に既に正妻が
あったのにも関わらず、彼女は鬼大城に嫁いでいます。
モモトフミアガリがその夫を殺した鬼大城に身を許したことは
今から5百年前の沖縄人の道徳生活が如何なるもので
あったのか窺わせるものです
実はモモトフミアガリと鬼大城との関係は阿麻和利が勝連城にいる前から
もうついていました。
阿麻和利は、確かに立派な人であったと思う。
日本で言えば小徳川家康の趣があるが、結局は鬼大城に妻を寝取られて
駆け落ちした妻を取り返しに、寝取った鬼大城のとこにいったが
逆襲され返り討ちにあい
その後、妻は鬼大城に正妻があるにも関わらず結婚し
めでたしめでたし!^^;
という話であると思う。
この手の話は、沖縄人の下半身事情が如何なるだったのか
今にも通じる、沖縄県人の貞操感の無さに通じていると思う。
今現在の沖縄は離婚率もダントツ全国一位だが
出生率もダントツ全国一位である。
これは、阿麻和利時代から今に続く沖縄人の特徴であると思う。
肝高の阿麻和利の演劇は、実に歴史史実を歪曲し
よく出来たものであると思う。
沖縄に生を受けた多くの子供が、これら沖縄人の大人の下半身の
貞操感の無さに付き合わなければならない。
沖縄は学力も全国でダントツ最下位だが
実は全国体力テストでも最下位にいる。
そして、これからも未来永劫全国最下位の道をひた走ると思う。
やっぱりこれも沖縄人曰く
「アメリカのせいであり日本国政府の差別政策の為である」らしい
沖縄の新聞の論説にはその手の事がどうどうと書いてある。
なんでも人のせいにする、自分達は悪くない、自分たちは被害者であるというが
沖縄人の最大の特徴の一つだが
やっぱり私は沖縄人はバカでキチガイであると思う。
阿麻和利は琉球王の妹モモトフミアガリを嫁することになりました
そして肝高の阿麻和利の演劇にもありますが、阿麻和利は
王家に叛をあげることになります。
阿麻和利が叛を上げるに至った理由には
モモトフミアガリが鬼大城との間に妙な関係が出来ていてそれが発覚し
二人が逃げたのが動機になっています。
そして阿麻和利は準備の未だ整わざる首里城を囲み、遂に鬼大城の逆激にあい
空しく逆臣の醜名を無期に伝うるに至りました。
その後、阿麻和利の妻であったモモトフミアガリは鬼大城に既に正妻が
あったのにも関わらず、彼女は鬼大城に嫁いでいます。
モモトフミアガリがその夫を殺した鬼大城に身を許したことは
今から5百年前の沖縄人の道徳生活が如何なるもので
あったのか窺わせるものです
実はモモトフミアガリと鬼大城との関係は阿麻和利が勝連城にいる前から
もうついていました。
阿麻和利は、確かに立派な人であったと思う。
日本で言えば小徳川家康の趣があるが、結局は鬼大城に妻を寝取られて
駆け落ちした妻を取り返しに、寝取った鬼大城のとこにいったが
逆襲され返り討ちにあい
その後、妻は鬼大城に正妻があるにも関わらず結婚し
めでたしめでたし!^^;
という話であると思う。
この手の話は、沖縄人の下半身事情が如何なるだったのか
今にも通じる、沖縄県人の貞操感の無さに通じていると思う。
今現在の沖縄は離婚率もダントツ全国一位だが
出生率もダントツ全国一位である。
これは、阿麻和利時代から今に続く沖縄人の特徴であると思う。
肝高の阿麻和利の演劇は、実に歴史史実を歪曲し
よく出来たものであると思う。
沖縄に生を受けた多くの子供が、これら沖縄人の大人の下半身の
貞操感の無さに付き合わなければならない。
沖縄は学力も全国でダントツ最下位だが
実は全国体力テストでも最下位にいる。
そして、これからも未来永劫全国最下位の道をひた走ると思う。
やっぱりこれも沖縄人曰く
「アメリカのせいであり日本国政府の差別政策の為である」らしい
沖縄の新聞の論説にはその手の事がどうどうと書いてある。
なんでも人のせいにする、自分達は悪くない、自分たちは被害者であるというが
沖縄人の最大の特徴の一つだが
やっぱり私は沖縄人はバカでキチガイであると思う。
2009年03月08日
独立稀有な誇り高き民族「沖縄県人」
「上り日ど拝みゆる、下り日や拝まぬ」
読み:あがりてどをがみゆる、さがりてだやをがまぬ
これは琉球の古いことわざで沖縄県民の特質をよく表している。
つまりは、沖縄人にとっては沖縄で何人が君臨しても、中国で何人が君臨しても
かまわないのである。
常に強いもの、つまりは自分達にお金を与えてくれる者を拝むのが沖縄人である。
「食を与ふる者は我が主他」
読み:ものゐすどわーおしゆう
という琉球のことわざも沖縄県自民の特質をよく表している。
沖縄人にとっては食べ物を与えてくれる者は皆我が主(あるじ)なのである。
今の沖縄県民にも同じことが言える、お金をくれるものがあればなんにでも
へつらう沖縄人の第二の天性と言えるものであると思うし
まったくこの通り沖縄人は生きてきている。
これは沖縄人の欠点中の中で最大のものであると思う。
世にこういう種類の人ほど恐ろしいものは無い。
沖縄人は利益の為には友を売る、師も売る、場合によっては国も売る。
日本が主であろうが、アメリカが主であろうが、中国が主であろうが関係ない
要するに金をくれれば、その者が沖縄人にとっては主なのである。
こういう所に志士のある者が出ないのは無理も無い。
沖縄の近代史に赤穂浪士的な記事がただ一項とも見られない理由もよく分かる。
沖縄人はこの大欠点を埋め合わす事が出来ない。
沖縄人は民族としても人類としても極々つまらない者である。
戦前、日本に併合された台湾も朝鮮経済も順調に推移し
農業の自給独立計画を達成し、加えて工業生産が農業生産を上回るようになった。
だが沖縄だけはそうはならなかった。
戦前、台湾経済、朝鮮経済ともに破綻した事は無いが沖縄経済だけは破綻しまくっている。
戦前から沖縄は日本本土にとって最大の癌細胞みたいなものである。
沖縄県民は経済の自立へはなんの努力もしてこなかった。
まあまあ、向上心が無い沖縄人に到底無理な話であろう。
沖縄人にあるのは、実力の伴わないそのちっぽけな自尊心だけである。
少し話は変わるが、沖縄の農業といえば基幹作物といえばサトウキビである。
サトウキビ畑の広がるその風景は沖縄らしいと言える。
現在、沖縄のサトウキビ生産者の手取り額1トン当たり2万6千2百円のうち実は
1万6千3百20円は国の交付金である。
沖縄県民は日本国民が食するためにサトウキビを生産しているわけではなく
国から交付金を貰う為にサトウキビを生産しているのである。
もちろん、これも日本全国で唯一沖縄県だけの特例措置である。
農水省は「沖縄は努力が足りない。この特例措置の延長は考えていない」という姿勢だ。
当たり前な事だが、沖縄県内だけのサトウキビ農家を対象とした特別措置の
国民の理解を得るには生産側の合理化努力が不可欠だが
沖縄県民はそんな努力をしたことがないし、これからもしないだろう。
そして「米軍基地があるから悪いんだ!」
「米軍基地があるが故に沖縄の農業は発展を阻害されている!」と
訴えるのであろうが、これは完全な嘘である。
今現在、沖縄県内の耕作地で誰も耕作していない、いわゆる遺棄農地は
実は普天間基地面積の約6倍もある。
これを読んだ本土の人が、沖縄に観光旅行にきたあかつきには
沖縄のサトウキビ畑を見て黒糖を食べながら
「このサトウキビ畑の為、誰も好んで食べないこの黒糖の為に
何の努力もせずに日本本土にすがり続ける沖縄県人の為に
私達は本土人は多大な税金を投入しているのか」
と思って欲しいし、それでこそ沖縄県産黒糖の味も
より美味しく感じるであろう^^;
まったくバカげた話しであるが、沖縄県人は右手を振り上げて
「日本本土の沖縄差別だ!」とシュプレヒコールをあげ
その左手でちゃっかり交付金を受け取る。
これからも沖縄県民は本音と建前を使い分け
基地を担保に沖縄は日本本土から差別されたと言い続け
日本国政府から金をゆすり取り続けるでしょう。
だって、それが沖縄県で一番重要な政策なのですから。
まったく沖縄県人とは実に腹立たしい民族である。
読み:あがりてどをがみゆる、さがりてだやをがまぬ
これは琉球の古いことわざで沖縄県民の特質をよく表している。
つまりは、沖縄人にとっては沖縄で何人が君臨しても、中国で何人が君臨しても
かまわないのである。
常に強いもの、つまりは自分達にお金を与えてくれる者を拝むのが沖縄人である。
「食を与ふる者は我が主他」
読み:ものゐすどわーおしゆう
という琉球のことわざも沖縄県自民の特質をよく表している。
沖縄人にとっては食べ物を与えてくれる者は皆我が主(あるじ)なのである。
今の沖縄県民にも同じことが言える、お金をくれるものがあればなんにでも
へつらう沖縄人の第二の天性と言えるものであると思うし
まったくこの通り沖縄人は生きてきている。
これは沖縄人の欠点中の中で最大のものであると思う。
世にこういう種類の人ほど恐ろしいものは無い。
沖縄人は利益の為には友を売る、師も売る、場合によっては国も売る。
日本が主であろうが、アメリカが主であろうが、中国が主であろうが関係ない
要するに金をくれれば、その者が沖縄人にとっては主なのである。
こういう所に志士のある者が出ないのは無理も無い。
沖縄の近代史に赤穂浪士的な記事がただ一項とも見られない理由もよく分かる。
沖縄人はこの大欠点を埋め合わす事が出来ない。
沖縄人は民族としても人類としても極々つまらない者である。
戦前、日本に併合された台湾も朝鮮経済も順調に推移し
農業の自給独立計画を達成し、加えて工業生産が農業生産を上回るようになった。
だが沖縄だけはそうはならなかった。
戦前、台湾経済、朝鮮経済ともに破綻した事は無いが沖縄経済だけは破綻しまくっている。
戦前から沖縄は日本本土にとって最大の癌細胞みたいなものである。
沖縄県民は経済の自立へはなんの努力もしてこなかった。
まあまあ、向上心が無い沖縄人に到底無理な話であろう。
沖縄人にあるのは、実力の伴わないそのちっぽけな自尊心だけである。
少し話は変わるが、沖縄の農業といえば基幹作物といえばサトウキビである。
サトウキビ畑の広がるその風景は沖縄らしいと言える。
現在、沖縄のサトウキビ生産者の手取り額1トン当たり2万6千2百円のうち実は
1万6千3百20円は国の交付金である。
沖縄県民は日本国民が食するためにサトウキビを生産しているわけではなく
国から交付金を貰う為にサトウキビを生産しているのである。
もちろん、これも日本全国で唯一沖縄県だけの特例措置である。
農水省は「沖縄は努力が足りない。この特例措置の延長は考えていない」という姿勢だ。
当たり前な事だが、沖縄県内だけのサトウキビ農家を対象とした特別措置の
国民の理解を得るには生産側の合理化努力が不可欠だが
沖縄県民はそんな努力をしたことがないし、これからもしないだろう。
そして「米軍基地があるから悪いんだ!」
「米軍基地があるが故に沖縄の農業は発展を阻害されている!」と
訴えるのであろうが、これは完全な嘘である。
今現在、沖縄県内の耕作地で誰も耕作していない、いわゆる遺棄農地は
実は普天間基地面積の約6倍もある。
これを読んだ本土の人が、沖縄に観光旅行にきたあかつきには
沖縄のサトウキビ畑を見て黒糖を食べながら
「このサトウキビ畑の為、誰も好んで食べないこの黒糖の為に
何の努力もせずに日本本土にすがり続ける沖縄県人の為に
私達は本土人は多大な税金を投入しているのか」
と思って欲しいし、それでこそ沖縄県産黒糖の味も
より美味しく感じるであろう^^;
まったくバカげた話しであるが、沖縄県人は右手を振り上げて
「日本本土の沖縄差別だ!」とシュプレヒコールをあげ
その左手でちゃっかり交付金を受け取る。
これからも沖縄県民は本音と建前を使い分け
基地を担保に沖縄は日本本土から差別されたと言い続け
日本国政府から金をゆすり取り続けるでしょう。
だって、それが沖縄県で一番重要な政策なのですから。
まったく沖縄県人とは実に腹立たしい民族である。
2009年03月02日
あなたは沖縄県民を信じられますか?

沖縄県民は右手を振り上げて「反戦平和!」「基地反対!」を唱えながら
左手で「お金くれ!」と請求する。
昔も今もそして未来永劫これは変わらないだろう。
と言ってもピンとこない人も多いと思うので具体的な例をあげて説明しましょう。
金武町のキャンプ・ハンセン内「レンジ4」に米軍が都市型戦闘訓練施設を
作ると言い出した。
金武町の儀武剛町長は緊急抗議県民集会など各米軍関係機関に抗議し
建設即時撤回を求めた。
だが、金武町の儀武剛町長は本気で都市型戦闘訓練施設に
本気で反対していたわけではない。
沖縄県民特有の本音と建前の世界である。
儀武剛町長は広い土地を所有していて、その土地を借地して
金武町唯一のAクラスゼネコンの仲程土建という会社の社屋が立っている。
儀武剛町長と仲程土建とはツーカーの仲である。
そして、この都市型戦闘訓練施設建設を請け負ったのも実はこの仲程土建である。
儀武剛町長は事あるごとに
「都市型戦闘訓練施設の全容が見えない」
「米軍はなんの情報開示もせずに建設を強行している!」
などと憤っていましたが、彼は仲程土建を通じてその情報をみんな知っていました。
嘘も大概にして欲しいものです。
そして、仲程土建にその建設を受注させることが出来、実は内心はホクホク^^顔でした。
http://www.rimpeace.or.jp/jrp/okinawa/040616hansen.html
↑このホムペに
「ダンプの社名はシートで隠されていた。それだけ
地域住民の目を気にしているのだろう。」
とありますが、都市型戦闘訓練施設の建設工事を受注したのは
金武町の唯一のAクラスゼネコン仲程土建です。
本気で反対し、都市型戦闘訓練施設を止めさせようとする気は儀武剛町長には
当たり前は話ですけど無かったのです。
建設が中止になれば仲程土建に落ちるはずである建設費約4億円がパーに
なってしまうのですから
彼は(写真右端が反対している儀武剛町長)政治的なアピールの為だけに
右手を振り上げて「建設反対!」「反戦平和!」を唱えていた訳です。
そして左手で仲程土建の工事を受注させお金を受け取っていたわけです。
この手の話は、沖縄の反戦平和活動すべてに言えることで
例えば、「普天間基地移設問題」でもこの頃日本政府と米国政府でグアム移転と
パッケージングで普天間基地移設がなされるという報道がなされ
沖縄県民は「沖縄県民の意見を無視した頭越しの決定だ!!」と憤っていますが
これも完全な嘘です。
実は、辺野古周辺の建物は普天間基地が移設されたのを前提にした
建物の防音工事がすべて完了しているのです。
もちろん、これは名護市側の強い要請で行われていますし
防音工事をもう終えているので、いざ普天間基地移設されないとされると
防音工事代金を国に名護市は返還せねばなりません。
当たり前の話ですが、名護市は返還する気持ちは
もうとう持ち合わせていないであろうし
防音工事と言う名の建物の改修工事を全額国の負担で行えて
ホクホク顔で喜んでいます^^;
普天間基地移設を出来高レースにしているのは、日本国政府でもなく
米国政府でもなく、実は受け入れ側の地元名護市なんです。
沖縄県民の反対派も本土の反対派も、簡単に言えば沖縄特有の本音と建前の世界
「基地を担保に日本国政府から金をゆすり取る」為に
反対活動をしているだけなんです。
普天間基地移設問題で辺野古集落は「移設反対」を撤回し
対極的に、二見以北の集落が移設反対をなぜ?唱えているかと言うと
二見以北の集落にも「もっとお金くれよ!」と訴えたいのです。
普天間基地移設問題が浮上してから、豊かになった辺野古集落
対極的に、今も変わらずその恩恵をうけれない二見以北の集落
根っこにあるのは「基地を担保に日本国政府から金をゆすり取る」
私達本土左翼活動家と普天間基地反対運動をやっているとよーく分かりますよ。
沖縄県民は右手を振り上げて「反戦平和!」「基地反対!」を訴えながら
左手で「お金くれ!」と請求する。
そんな茶番劇に私達も、本土で普天間基地反対運動をやっている人も
付き合っているわけです。
その反対運動によって落ちる金で暮らしているのが私達、本土左翼活動家です。
まあ、やめられないわな(笑)
すげー金なんだもん!、座っているだけで暮らしていけるんだもん^^
これからも沖縄県民は本音と建前を使い分け
基地を担保に日本国政府から金をゆすり取り続けるでしょうね。
だって、それが沖縄県で一番重要な政策なのですから。
2009年02月13日
簡単に質問に対する回答

とりあえず、見づらいと思うけど情報元UPしときます。
ってか凄い見づらいね^^;
情報元は、毎年沖縄県が発行している。
「沖縄の米軍及び自衛隊基地(統計資料集)」ですよ。
簡単に解説すると、75%というのは沖縄県民が在沖米軍基地面積を誇張する為に
分母を小さくするトリックを使っているの。
要するに在日米軍基地のうち米軍専用施設のみの面積を引用しているものなの。
このため、有名な佐世保、横須賀、厚木、岩国、三沢といった
自衛隊との共用米軍施設面積は一切含まれていないのです。
有名な佐世保、横須賀らの米軍基地があってそこに米軍が居るのに
その面積を無視するっておかしなことでしょ。
でも、沖縄県民はこの専用施設面積が大好きなの
新聞報道でも本当は「米軍専用施設面積の75%」と書かないといけない所を
平気で「米軍施設面積の75%」と更正なしで載せるから、沖縄県民は
本当に沖縄には日本の米軍基地面積の75%があると信じているの。
でね、北海道にも実は専門用語で言うと2-4-aとか2-4-bとか
いうのだけど、自衛隊の施設を米軍が占用していたり
はたまた共同使用していたりしている施設がいっぱいあるのよ。
よく沖縄では米軍と自衛隊の共同演習を異常事態のように報道しているけど
北海道の演習場ではそれは日常茶飯事の出来事だから。
沖縄での非常識は、北海道では常識なのね。
確かに、沖縄には米軍基地が集中しているし
その施設・兵員も多いのだけど75%ではないのよ。
すっごいはしょって説明してすいませんm(_ _)m
次回は、Tomomi Haynesの意見に回答します。
お待たせしてすいません。
2009年02月07日
糸満不発弾事件における沖縄県民の県民性
SHINAKOSANが自己のブログの中で大嘘ぶっこいてますので
その嘘を白昼の元に晒したいと思います。
嘘つきは沖縄県民の始まりです。
嘘つきはSINAKOSANの始まりです。
嘘の実状を訴えるのはSHINAKOSANだけにして欲しいものです。
SINAKOSANブログ「不発弾」↓
http://shinakosan.ti-da.net/e2510570.html
まず、SHINAKOブログに書いてある↓
ここで費用の問題をクリアにしましょう。
これまで、不発弾の撤去費用は国と市町村の両方で、
きっちり半分ずつ折半されてきました。
例えば西原町は2007年に111件の不発弾処理がありました。
その撤去費用の半分を西原町が負担したということです。
日本中どこを探しても年に111件不発弾処理がある町はありません。
撤去費用が市町村の財政を圧迫するのは言うまでもありません。
という意見ですが、これはとても紛らわしい嘘です。
まず、不発弾の撤去費用なのですが通常は1円も掛かりません。
というのも大概の場合は自衛隊の不発弾処理隊が不発弾をその場で
持ち帰ってくれるからです。
不発弾に撤去費用が掛かるのは、不発弾に信管が残っていて
処理隊が持ち帰れない場合のみです。
SHINAKOは不発弾処理111件にすべて処理費用が掛かったように
書いていますがこれは真っ赤な嘘です。
それに、日本中探せば年に111件を超えた事がある町は実はいくつもあります。
簡単に例え話をしますが、過去に旧日本軍の弾薬庫があって第二次世界大戦時に
そこが米軍の砲撃にあって破壊された場所に再開発事業を行うと簡単に
111発を超える不発弾が発見されます。
私の住んでいたことのある北海道千歳市もそうでした。
次に、「不発弾の撤去費用は国と市町村の両方できっちり半分ずつ折半されてきました。」
という部分ですがこれも嘘です。
国の負担する埋没弾の不発弾処理費用の正式名称は
「不発弾等処理交付金」と言いますが
実は、国と市町村両方できっちり折半されているわけではありません。
まず埋没弾の「不発弾等処理交付金」には
「交付対象経費が 200 万円以上の場合交付対象経費の2分の1の額
という注意書きがあります、つまりは不発弾処理費用が200万円以下の場合は
国が全額その費用を負担しています。
そして、SHINAKOの
「撤去費用が市町村の財政を圧迫するのは言うまでもありません。」
という意見ですが、これは大げさです。
実は、沖縄県全体で不発弾費用を負担しているのは概ね年間2000万円ほどです。
たかだか、沖縄県全体で年間2000万円しか負担していないのに
それが「市町村の財政を圧迫する」というのは大げさ過ぎます。
「どんだけ、あんた達の市町村は予算少ないんだよ!」と言いたいです。
県民の生命と財産を守るのは、県や市町村の責任です。
このケチケチ根性が、今回のような糸満不発弾事件を生むそもそもの元凶だと思います。
次にSHINAKOブログにある↓
沖縄では、今日も当たり前のように、
工事をする度に不発弾が見つかります。
2007年には781件不発弾処理がありました。
2007年といえば、私が英語を教えてる子の家は、
2007年に立替工事を始めました。
基礎を掘り返したら不発弾が出てきました。
彼女は生まれてからずっと、
不発弾の上で暮らしていたということになります。
工事は一時中断で完成が一年遅れました。
工事の一時中断で完成が一年遅れたとありますが、これが本当の事だとしたら
これはあきらかな沖縄の行政側の責任です、本土ではこの様なことは起こりません。
沖縄の「沖縄不発弾等対策協議会」の問題であり、沖縄県民のケチケチ根性からくる
市町村の不発弾費用の出し渋りからくる問題です。
まずは、自分達の行政側の責任を問うべきでしょう。
本土の人は、沖縄県民のケチケチ根性をよく理解していないと思います
本土の人が、沖縄に移住してきて最初に思うことはなんでしょうか
私は沖縄に移住してきて最初に感じたことは
「沖縄の市街地は市街地だというのに街灯が殆どなく、真っ暗…」というものでした。
沖縄の市街地は街灯とても少なく、本土の人から見れば殆ど真っ暗闇みたいなものです。
普通に、「夜中、人が歩くのに危ないだろ!」「暗い夜道は犯罪の温床でしょう」思います。
一体なぜ?こんなにも沖縄には街灯が少ないのでしょうか?
これは沖縄県民のケチケチ根性が原因です。
通常、街灯は町内会の要請で整備されていきます。
街灯の電気代は町内会と自治体で折半で大概支払われるのですが
沖縄県民はその街灯の電気代を支払いさえケチるのです。
町内会で誰かが、「あの道は夜中暗くて危ないので街灯を増やしたらどうか?」と
意見しても、その意見が通ることはありません。
なぜなら、電気代が勿体無いからです。
それに、暗い夜道に県民は慣れているので
暗いこと自体に疑問を感じる人が居ません(それはそれで凄いことだが…)
町内会に住む人々の安全、子供や老人のことを思えば
街灯の電気代なんて安いものなのにね。
暗闇にまぎれての沖縄県民による沖縄県民への窃盗等の犯罪や
暗闇からくる視認不足が原因の自動車の人身事故が多発しても
それは沖縄県民にとってはどうでもいいことなのです。
不発弾の事前探査についても同じことが言えると思います。
県民の生命と財産のことを思えば、事前探査費用なんて安いものなのにね。
麻生首相が国会で糸満不発弾事件の発生経緯について
「(不発弾の探査には)かなりの金がかかり、工事費がかなり高くなる。
したがってそれをしない。そうなると、とたんに不発弾に当たってユンボ(パワーショベル)が
いきなり吹っ飛ぶというような話になっている」
と述べたがこれはまったくそのとおりである。
これの発言に対し、沖縄県選出の国会議員(特に糸数慶子)は
「政府の責任は棚に上げ工事費が高くなることを理由に探査しないことが
事故につながった、と受け止められる発言だ。
不発弾の探査、処理に苦しむ沖縄の現状を理解せず、配慮に欠ける」
と逆ギレしたが、さすが沖縄県民の選出した国会議員の言うことである
「工事費が高くなることを理由に探査しないことが事故につながった」
↑これはまったくその通りである。これは今回の事件の真相である。
まさに今回の糸満不発弾事件は沖縄県民の
生命と財産を軽視する、生命と財産よりお金の重視し、お金を重視した為に
生命と財産を失いさらにはお金まで失ってしまうというバカげた事件である。
私はこの様な、いちゃもん屋が同じ日本人だと言うことを
とても恥ずかしいと思う。
沖縄県民が同じ日本人だということがとても恥ずかしい。
この人達(沖縄県民)とは一緒にされたくないものである。
本土の人には、全く理解できない沖縄県内だけに通じる
「沖縄ワールド事件」が沖縄県民の県民性が
もたらした事件が今回の糸満不発弾事件といえよう。
「沖縄ワールド思想」「SHINAKOSAN思想」はけして本土の人からは
理解されないでしょう。
それは沖縄県内だけに通じる、すべてが米国のせい!日本政府のせい!だという
怨念のみによって生きる沖縄県民の県民思想なのだから。
その嘘を白昼の元に晒したいと思います。
嘘つきは沖縄県民の始まりです。
嘘つきはSINAKOSANの始まりです。
嘘の実状を訴えるのはSHINAKOSANだけにして欲しいものです。
SINAKOSANブログ「不発弾」↓
http://shinakosan.ti-da.net/e2510570.html
まず、SHINAKOブログに書いてある↓
ここで費用の問題をクリアにしましょう。
これまで、不発弾の撤去費用は国と市町村の両方で、
きっちり半分ずつ折半されてきました。
例えば西原町は2007年に111件の不発弾処理がありました。
その撤去費用の半分を西原町が負担したということです。
日本中どこを探しても年に111件不発弾処理がある町はありません。
撤去費用が市町村の財政を圧迫するのは言うまでもありません。
という意見ですが、これはとても紛らわしい嘘です。
まず、不発弾の撤去費用なのですが通常は1円も掛かりません。
というのも大概の場合は自衛隊の不発弾処理隊が不発弾をその場で
持ち帰ってくれるからです。
不発弾に撤去費用が掛かるのは、不発弾に信管が残っていて
処理隊が持ち帰れない場合のみです。
SHINAKOは不発弾処理111件にすべて処理費用が掛かったように
書いていますがこれは真っ赤な嘘です。
それに、日本中探せば年に111件を超えた事がある町は実はいくつもあります。
簡単に例え話をしますが、過去に旧日本軍の弾薬庫があって第二次世界大戦時に
そこが米軍の砲撃にあって破壊された場所に再開発事業を行うと簡単に
111発を超える不発弾が発見されます。
私の住んでいたことのある北海道千歳市もそうでした。
次に、「不発弾の撤去費用は国と市町村の両方できっちり半分ずつ折半されてきました。」
という部分ですがこれも嘘です。
国の負担する埋没弾の不発弾処理費用の正式名称は
「不発弾等処理交付金」と言いますが
実は、国と市町村両方できっちり折半されているわけではありません。
まず埋没弾の「不発弾等処理交付金」には
「交付対象経費が 200 万円以上の場合交付対象経費の2分の1の額
という注意書きがあります、つまりは不発弾処理費用が200万円以下の場合は
国が全額その費用を負担しています。
そして、SHINAKOの
「撤去費用が市町村の財政を圧迫するのは言うまでもありません。」
という意見ですが、これは大げさです。
実は、沖縄県全体で不発弾費用を負担しているのは概ね年間2000万円ほどです。
たかだか、沖縄県全体で年間2000万円しか負担していないのに
それが「市町村の財政を圧迫する」というのは大げさ過ぎます。
「どんだけ、あんた達の市町村は予算少ないんだよ!」と言いたいです。
県民の生命と財産を守るのは、県や市町村の責任です。
このケチケチ根性が、今回のような糸満不発弾事件を生むそもそもの元凶だと思います。
次にSHINAKOブログにある↓
沖縄では、今日も当たり前のように、
工事をする度に不発弾が見つかります。
2007年には781件不発弾処理がありました。
2007年といえば、私が英語を教えてる子の家は、
2007年に立替工事を始めました。
基礎を掘り返したら不発弾が出てきました。
彼女は生まれてからずっと、
不発弾の上で暮らしていたということになります。
工事は一時中断で完成が一年遅れました。
工事の一時中断で完成が一年遅れたとありますが、これが本当の事だとしたら
これはあきらかな沖縄の行政側の責任です、本土ではこの様なことは起こりません。
沖縄の「沖縄不発弾等対策協議会」の問題であり、沖縄県民のケチケチ根性からくる
市町村の不発弾費用の出し渋りからくる問題です。
まずは、自分達の行政側の責任を問うべきでしょう。
本土の人は、沖縄県民のケチケチ根性をよく理解していないと思います
本土の人が、沖縄に移住してきて最初に思うことはなんでしょうか
私は沖縄に移住してきて最初に感じたことは
「沖縄の市街地は市街地だというのに街灯が殆どなく、真っ暗…」というものでした。
沖縄の市街地は街灯とても少なく、本土の人から見れば殆ど真っ暗闇みたいなものです。
普通に、「夜中、人が歩くのに危ないだろ!」「暗い夜道は犯罪の温床でしょう」思います。
一体なぜ?こんなにも沖縄には街灯が少ないのでしょうか?
これは沖縄県民のケチケチ根性が原因です。
通常、街灯は町内会の要請で整備されていきます。
街灯の電気代は町内会と自治体で折半で大概支払われるのですが
沖縄県民はその街灯の電気代を支払いさえケチるのです。
町内会で誰かが、「あの道は夜中暗くて危ないので街灯を増やしたらどうか?」と
意見しても、その意見が通ることはありません。
なぜなら、電気代が勿体無いからです。
それに、暗い夜道に県民は慣れているので
暗いこと自体に疑問を感じる人が居ません(それはそれで凄いことだが…)
町内会に住む人々の安全、子供や老人のことを思えば
街灯の電気代なんて安いものなのにね。
暗闇にまぎれての沖縄県民による沖縄県民への窃盗等の犯罪や
暗闇からくる視認不足が原因の自動車の人身事故が多発しても
それは沖縄県民にとってはどうでもいいことなのです。
不発弾の事前探査についても同じことが言えると思います。
県民の生命と財産のことを思えば、事前探査費用なんて安いものなのにね。
麻生首相が国会で糸満不発弾事件の発生経緯について
「(不発弾の探査には)かなりの金がかかり、工事費がかなり高くなる。
したがってそれをしない。そうなると、とたんに不発弾に当たってユンボ(パワーショベル)が
いきなり吹っ飛ぶというような話になっている」
と述べたがこれはまったくそのとおりである。
これの発言に対し、沖縄県選出の国会議員(特に糸数慶子)は
「政府の責任は棚に上げ工事費が高くなることを理由に探査しないことが
事故につながった、と受け止められる発言だ。
不発弾の探査、処理に苦しむ沖縄の現状を理解せず、配慮に欠ける」
と逆ギレしたが、さすが沖縄県民の選出した国会議員の言うことである
「工事費が高くなることを理由に探査しないことが事故につながった」
↑これはまったくその通りである。これは今回の事件の真相である。
まさに今回の糸満不発弾事件は沖縄県民の
生命と財産を軽視する、生命と財産よりお金の重視し、お金を重視した為に
生命と財産を失いさらにはお金まで失ってしまうというバカげた事件である。
私はこの様な、いちゃもん屋が同じ日本人だと言うことを
とても恥ずかしいと思う。
沖縄県民が同じ日本人だということがとても恥ずかしい。
この人達(沖縄県民)とは一緒にされたくないものである。
本土の人には、全く理解できない沖縄県内だけに通じる
「沖縄ワールド事件」が沖縄県民の県民性が
もたらした事件が今回の糸満不発弾事件といえよう。
「沖縄ワールド思想」「SHINAKOSAN思想」はけして本土の人からは
理解されないでしょう。
それは沖縄県内だけに通じる、すべてが米国のせい!日本政府のせい!だという
怨念のみによって生きる沖縄県民の県民思想なのだから。
2009年01月18日
沖縄県民がバカキチガイと呼ばれる理由(糸満市不発弾)

14日午前8時20分ごろ、沖縄県糸満市小波蔵(こはぐら)の水道工事現場で、爆発事故が発生。パワーショベルを操作中だった同県豊見城(とみぐすく)市の重機オペレーター、古波蔵(こはぐら)純さん(25)が爆風で割れた運転台の窓ガラスを顔などに浴び重傷を負った。沖縄県警は作業中のパワーショベルが太平洋戦争中の不発弾に接触し爆発したとみて、詳しい原因を調べている。
県警糸満署によると、古波蔵さんらは午前8時ごろから同僚ら4人でパワーショベルなど重機で地面を掘削し、地中に新しい水道管を埋設する工事をしていた。深さ約1メートルまで掘ったところいきなり爆発した。
糸満市は国や県発注工事で義務づけられている工事着手前の磁気探査を実施していなかった。
本土の方は沖縄県民の事をよく理解していないと思う。
私は何度も沖縄県民は皆バカでキチガイだと言い続けてきた。
例えば今回の糸満市不発弾爆発事故を例にあげますと
糸満市の不発弾爆発事故は明らかに、市の責任である
地面の掘削作業をする時に磁気探査さえ行っていれば今回の事件は
起こらなかった。
仮に磁気探査屋さんが不発弾を見落として、今回の事件のように爆発
したとしても、工事業者は生産物賠償責任保険に加入しているので
その保険から、被害を受けた重機の運転手や、窓ガラスが割れた老人ホーム
などの弁済がなされ何の問題もなかった。
掘削前に不発弾の有無を確認するのは国、県の発注工事では当たり前のことである。
それを事業主である糸満市は、義務つけていなかったのである。
今回の責任はすべて糸満市にある。
今後、磁気探査の完全実施を行ったり、被害者に補償したり
被害にあった老人ホームに賠償する責任はすべて糸満市にある。
普通なら、糸満市長が謝罪したり補償を約束したりすると思うであろうが
やっぱり、さすがはバカでキチガイな沖縄県民である。
糸満市長は「今回の不発弾事故は国の戦後処理責任」と主張
まさに逆ギレである。
また糸満市議会は全会一致で次の3項目を可決した
1. 今回の事故の人身、物件の全額補償
なんで、磁気探査もやらんで勝手に不発弾爆発させといてその
賠償を国がやらないといけないのだろうか。
まったく理解できない(?_?)
これを求めにわざわざ上京するみたいだが、そんなお金が
あるんだったらそのお金で普通に補償すればいいと思うのは
私だけであろうか?
2. 今後の不発弾除去作業について、公共民間問わず
探査や除去作業の全額負担
これは分からんでもないが、税の公平性の観点から難しいと思う。
3. 被害補償に関する法や条例、制度を早急に整備する。
整備されていないと思っているのはアホな糸満市だけだと思う。
被害補償は通常、生産物賠償責任保険から支払われる。
国や県の工事では請負業者にこの保険証の写しの提出を義務付けている。
明らかに、ただ磁気探査をやっていなかったから起きた事故なのに
それにも関わらず逆切れし
「糸満市に責任はない、不発弾事故は国の戦後処理責任!」と言い切った
糸満市長はまさに「ザ・沖縄県民」だと思う。
なんでも他人のせいにし自分達は悪くない、悪いのは国であるという考え方
そういった考え方を例外なく今回で言えば糸満市議全員が全会一致で
可決したように本当にそう思っていているところが凄いと思う。
沖縄県民にまともに話をしようとしても無駄である。
彼らは皆、バカでキチガイなのだから。



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